依頼者にとっての最善を追求し、
AI時代に「選ばれる法務事務所」として成長を続けます。

所長鈴木 陽介

皆さんの中には、法に関わる仕事=弁護士、という思い込みがあるかもしれません。しかし実際には、官公庁等に提出する各種書類の作成に関わる行政書士や、各種登記や相続、遺言、成年後見、債務整理、各種裁判手続き等に携わる司法書士の存在も不可欠となっています。

私たち鈴木総合法務事務所では、「一人でも多く、一度でも多くの笑顔を増やす」ために、多種多様な法的手続き、ご相談に対応しています。ご依頼の内容は、不動産の名義変更の登記、会社の登記、相続、借金問題、終活支援、裁判手続き等々、実に多様です。どの分野においても、スピードと質の両面で、他には負けない解決策をご提供できるのが、私たちの強みだと思っています。これまでの実績に加えて、学ぶこと、成長することに意欲的な所員達だからこそ、こうした対応が可能なのだと思います。

ある予測によると、いくつかの仕事はこの先、AIに取って代わられるとされ、そのひとつに司法書士業務があるそうです。確かに一部の手続きについては、AIに代わられることでしょう。しかし、当事務所は、この先益々必要とされると考えています。なぜなら、法務に関する様々な問題には、人対人でないと対処できない課題があり、人としての実力が評価されているのが当事務所だからです。

スピーディかつ的確に依頼者のお困り事の本質を見抜き、依頼者に応じて、例えば難しい法律用語を避けたわかりやすい説明をする等の対応は、人が、とりわけ当事務所の所員たちが得意とするところです。

司法書士職も総合職も成長できる環境。

当事務所では、司法書士職も総合職も成長できる環境です。司法書士の場合、登記等特定ジャンルに絞っていないので、幅広い事案を通して知識や経験を高められます。また、外部の弁護士、税理士等他士業と連携して進める事案もあり多くを学べます。総合職の場合、入所時に法律知識がなくても、仕事を通して理解を深められます。それをベースに資格取得を目指すこともできます。

法務に関してお困りの方々のお役に立つため、各自が責任を持って業務に取り組んでいる当事務所。ベストな対応のため全力で頭を働かせつつ、時にはおやつを分け合う和みの時間もあり、メリハリある職場です。1日24時間のうち、起きている時間の多くを占めるのは働く時間です。1日1日を、働く人生を充実させたいと考えるなら、そして成長を楽しみたいのなら、当事務所で一緒に働きませんか?

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